駅近くの一通路を車で運転していたところ、違反進入して来たオバサン運転の軽自動車

こちらが先に停車して様子をうかがっていると、その中年女はクラクション連発してきて「ちょっと退きなさいよ!狭くて通れないじゃない!」と抜かしやがる

「ここは一通なのでそちらが引いてください」と言っても

「何言ってんのよ?こんな狭い道バックで戻れるわけないじゃない!」と悪びれた様子も無し

結局そのババアの代わりにバックで元の道まで戻してやって「今度からは気を付けて下さい」と降りようとした瞬間

そのババア糞女の口から出た言葉はお詫びでもお礼でもなく「バカじゃないの」の一言

さすがにブチ切れてエンジン切って抜いた鍵をはるか遠くに投げ飛ばしてやった

さっさと自分の車に戻って、駐禁標識の真下に停めてある軽自動車で何かを喚いているババアを尻目にその場を脱出